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ミツバ岳のミツマタ 道迷いと熊に注意

山北駅周辺の撮影の後、ミツマタを撮りにミツバ岳へ登った。
3月24日のこと。

冬に丹沢をいくつか登って、ミツマタのつぼみをかなり見つけたので、「丹沢 ミツマタ」で検索してみた。そこで引っかかったのが、西丹沢のミツバ岳。丹沢の地図にも載っていない山なので、不安だったけれど、道標が分かりやすくなっているとの情報もあったので、出かけてみた。
それでも、道迷いを警告する情報も多くかなり心配。iPhoneの山地図アプリにGPSデータをダウンロードしているので、おそらくは大丈夫だろうけど、念のため紙の地図とコンパスも持って行った。

山北の桜を撮り終えて乗ったバスには同じくミツバ岳を目指す20人ほどの大きなグループがあって、距離をおいてついていけば、まず迷わないだろうと、こすっからい事考えたけど、無理だった。
最初のザレた急登で離されると、まるでついていけない。慎重に靴跡とリボンなどのマーキングを確認しながら、山頂につくと皆さんは昼食を食べ終える頃だった。

それくらいの差になってしまう。「けっこうこまめに撮影したし、レンズだって多めに持ってきちゃったからなあ」などと自分を慰め、山頂付近のミツマタの群落を撮影。自生しているとは思えないような見事な花で、素晴らしかった。ジンチョウゲの仲間にしては香りが強くないけれど、さすがにこれだけ集まると、柔らかな甘い香りが辺りに満ちている。これでも以前より規模は小さくなっているらしい。残念ながら、富士は見えなかったものの、雨予報が出てたのを考えれば上出来。よい山行になった。と、まとめたいところだけど、この後、ビビる話があった。

ミツバ岳から権現山へ向かい、分岐のベンチで休んでいると、浅瀬入り口方面から登ってきたソロの人が、すれ違ったグループがミツバ岳から来る道で熊を見たと言っていた、と報告してくれた。おそらくは先行していたあのグループで、たった今通ってきた道でのことだろう。
もしかしたら、熊鈴も持たない自分が互いに気づく事なく、至近距離で遭遇してしまったかもしれない。そうなれば、熊さんも「お逃げなさい」とは言ってくれないであろう。
そこから、二本杉へ向かうまでiPhoneから音楽を流しっぱなし。マナー違反も甚だしいけど、マナーより命。

ミツマタの花はキレイだけど、広い尾根道で道迷いはかなり危険性がある。ぼくも、一度だけ迷いかけてGPSデータを頼りに道に戻った事があった。それに熊もリスク要素として加えておく必要があるだろう。

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テーマ : 神奈川
ジャンル : 地域情報

愛川町半原のかたくり

愛川町半原にカタクリの自生地があるという話を聞いていたので、東丹沢のハイキングをかねて20日の春分の日に行ってみた。登山口を一本間違えて、迷ったけどなんとか地元の人に自生地を案内していただき、写真におさめる事ができた。
正直言って、期待していた規模ではなく、そばで撮る事も不可能だったので写真は難しかった。ほんとう小さな自生地で、これを目当てに行くのはちょっと厳しいかと思う。

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気を取り直して、12月に行けなかった仏果山→高取山→宮ヶ瀬湖へ。
両山とも、10メートル以上はある展望台があるので、そこからの眺めはよい。
低山でも、適度な起伏があって飽きないコース。
宮ヶ瀬に降りる道はちょっと、ヒヤリとする場所もあったけど、気をつけていれば危険はない。

高取山展望台から宮ヶ瀬湖
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もう花も咲きはじめていた 馬酔木
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タチツボスミレ
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アブラチャン
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またも檜洞丸

またもや、性懲りもなく霧氷を求め山へ。昨日、ヤマレコで檜洞丸で霧氷のレポートがアップされていたので、今日も期待して行ったんだけど、もうほとんど溶けてしまったようだ。
一番早いバスで行っても出発が8時をすぎてしまうので、今日はペースを上げて登るつもりだったんだけど、最初に飛ばしたら、あとでバテバテに。
なんだろうねえ。今年はけっこうなペースで山行をしてるけど、全然進歩がない、というか、後退しているようにさえ思える。あれかい、おっさんだから?
悲しいねえ。
予定では、早目に到着して帰りは尾根道が美しい犬越路を回ってみようと思っていたけど、標準タイムから大幅に遅れてしまったので断念。
雪の檜洞丸を歩けたのは良かったんだけど、今シーズンはもう無理かと思うと、かなり残念。
これから梅や桜の撮影が本格的に始まるので、丸一日時間を取られる撮影は難しいんだよね。

雪は多かった。
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山頂
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霧氷の欠片
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山頂付近から見た富士
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大山へ

一月の檜洞丸いらい、霧氷の写真を撮りたいと彷徨ってるわけで、先々週も明け方に気温が下がるという情報を受けてこの大山に来て、見事に空振り、結果から言うと本日も空振り。イヤー難しい。
深夜に霧が出れば、氷点下は確実なので霧氷となるんだけど、なかなか、こちらの都合と自然現象の都合が合わなくていけない。
先々週は、蓑毛から、蓑毛越を経て大山、下りは素直に下社に。
本日は蓑毛からヤビツ峠、イタツミ尾根から登った。雪深いところがあったものの、アイスバーンはあまりなく表参道より登りやすい。結局アイゼンはつける事なく山頂についてしまった。

蓑毛ーヤビツ峠の道は倒木が多かった
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やはり霧氷のムの字もなく
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イタツミ尾根の雪はかなり残っていた
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時折視界が開け、気持ちよい景色を楽しめた
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帰りは見晴し台方面へ
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見晴し台からみた大山
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日向薬師へ降りる道は細かいつづら折れの道
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ミツマタの花はもう少し先か
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雪の塔ノ岳

首都圏を混乱させた雪は県西地区ではほとんど雨だったものの、山のほうではけっこう積ったようで、その後も気温が上がらなかったので、まだだいぶ残ってるいう。ということは、初めての本格的な雪山(とは言っても、低山なのでさほど心配はいらないはず)を楽しめるのではないかと、初日の出に引き続き「塔ノ岳」へと行ってみた。
塔ノ岳を選んだのは、メジャーな山なので、新雪をかき分けて行くような困難がなかろうということで。これが檜洞丸だったら、ちょっとキツいはず。

その塔ノ岳、意外にも下のほうは全然積雪がなくて、見晴らし茶屋くらいまでは普通の登山。
駒止茶屋の手前くらいから本格的な雪道となった。登りなので、行けるところまでアイゼンなしで行こうかと思ったけど、凍結しているところがけっこうあったので、早めに装着。
雪だから歩きにくいかと思うけど、段差が雪で埋まって、大きく足上げをしなくていい分、滑り止めをつけて雪道を登るほうが、歩きやすいところもある。

雪道は思っていた以上に楽しい。
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富士も時折顔をのぞかせる。
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小動物の足跡
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やはり塔ノ岳の山頂は別格の美しさ
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花立山荘裏にいたこの山の主
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冬の檜洞丸

本日は筋肉痛も癒えたので、西丹沢の檜洞丸へ。シーズンオフで新松田からの始発バスもガラガラだろうと思っていたら、20人弱は並んだ。やはり、登山ブームなんだろうね。
実は冬山らしい写真が撮りたくて、この時期の檜洞丸なら、霧氷ができてるのではと期待して出かけてみた。
結論から言うと、霧氷は残念ながらなく、山頂付近が薄らと積雪していたので、少しは冬らしい写真も撮れたかな。

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ツツジのトンネルもすっかり冬景色
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登りはいつものツツジ新道だったけど、下りは初めて行く犬越路へ。
積雪の下はなぜか氷だったので、歩くのは細心の注意が必要だった。
一応アイゼンも持っていったけど、アイゼンが効きそうもなかったので、そのまま降りる。
少しでも横方向の力が加わるとツルッと行ってしまいそうで、危険箇所は倍以上の時間をかけてゆっくりと下った。そのせいで、バスを一本乗り損ねたわけだけども、断崖で足を滑らせたらこの世の森羅万象と永久にサヨナラしなければならないので、まるで気にならなかった。

美しい尾根道からの眺め
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しかし危険箇所はあちこちに
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ここをよく下ってきたものだ
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その後、垂直に近い鎖場が三カ所あったけど、足下が凍ってない、確かな手がかり(鎖)があるのがなんともありがたかった。事前に怖い思いしてなければ、ビビるところだったんだろうけどね。

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テーマ : 神奈川
ジャンル : 地域情報

ご来光富士登山へ

結局、体調も今ひとつ、天候も雨が降ったり止んだりで心配だった。けれど、おそらく今年最後のチャンスだろうから、行くだけ行ってみようと無理から出かけてみた。
小田原では雨だったものの、御殿場では雨の気配はなく天候もの心配も杞憂だった、、、ら良かったのにな〜。
須走口5合目は多少ガスってたものの、雲間から時折月も見えこのまま晴れて行くのではという期待さえ持たせた。でもねえ、山の天気は変わりやすいもの。本6合目から霧が濃くなりあっという間に霧雨から本降りに。7合目に着くころには風も強くなり、嵐と言ってもいい様相になってきた。さすがに撤退を視野に入れながら、様子を見ていると、さらに厳しい状況になる。出した結論は、撤退。
もうすでに、気温は5度くらいしかないし、ご来光も不可能だろうし膝も少しずつ痛くなってきた。
いや、言い訳させてもらうと自分ばかりでなく、あの近辺にいたほとんどの人が撤退したと思う。
富士山には避難小屋がなくて、山小屋に入るには素泊まり料金を払わなければならない。山小屋に入った人以外は引き返したはず。あれは完全な冬山装備でもないと登頂不可能に違いない。
帰りも雨が止むことはなく、霧も相変わらずなので、足元も良く見えないくらいで大変だった。
過去最悪の山行となってしまい、やっと帰ってきたのはいいけど、始発のバスは8時30分で、2時間以上ある。途中で営業前の山小屋のテントで長時間雨宿り(無断で)させてもらったのにもかかわらず。
帰りの足がないのだから、行くだけ行ってみるのはやっぱり無謀だよなあ。
小田原に帰ってきたらセミが鳴いてた。

御殿場?の夜景もキレイに見えていた。
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月もぼんやりと顔を出す
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本六合目でヤバい予感が
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五合目で名物きのこうどんで暖まる
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テーマ : 静岡県
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ヤビツ峠から塔ノ岳

先々週の鍋割山は予想以上のタフさに加えて、自分が運動不足だったのも大きく影響したと思う。けっこう登ってきたから足腰が鍛えられていると信じたかったのかもしれない。おっさんは何にもしないでいると、あっという間に衰えちゃうお年頃というのを実感した一日だった。
あれから4日間も筋肉痛を引きずり、今度こそはと挑んだのが、ヤビツ峠から塔の岳へのルート。8月18日、先週の土曜日の事。ここは出発点の標高が高いので、楽できるかもしれないと思ったのがいかんかった。ピークが多くて累計ではかなりの標高差になる。それに行者ガ岳からの下りにキツイ鎖場まであって体力を消耗する。

三の塔からの眺望はなく間なしに雨となる。前途多難な。
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雨に濡れた岩と鎖が滑る恐怖の岩場
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ここの鎖も怖かったけど、三ノ塔下りから降り出した雨が雷様まで連れてきてくれて、見晴らしの良い尾根ではヒヤヒヤだった。よほど途中のエスケープルートで逃げようと思ったけど、何とか思いとどまった。
すると、新大日を越えたあたりで雨が止み、山霧が雲海のごとく眼下に広がる美しい風景が現れた。雨上がりの光もたいそう美しい。塔ノ岳山頂からの景色も素晴らしいのだけど、この日は雨のせいで、人が少なかった。あんなに静かな塔ノ岳は初めてだった。

霧が晴れると美しい尾根道を見渡せる
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人慣れしてる鹿。でも牡鹿の角は危険だろう
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本当に自然の写真は運9割。しかしトライし続けないと、それはやってこない。
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人が少ないせいか鹿も山道まで出てきて、悠々と食事をしていた。
いいかげん大倉尾根の下りはウンザリなんだけど、予定していた二俣のルートは雨で川を渡れない可能性があるので、またもこのルート。ええ、膝痛いっす。

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鍋割山

8月12日は丹沢の鍋割山へ。

せっかく山の多い西部地区なのだから、ハイキング・登山を取り上げようとずっと考えていて、それなりに地道に取材してきたんだけど、山は時間がかかる。
もちろん、取材していないところを、観光協会から写真を借りてきて、ネットで適当に情報を集めてコンテンツにしてしまうなんてのは最悪だから、絶対にやりたくないので、時間がかかるのは仕方ないんだけどね。
この日はまだ登ったことがない鍋割山を松田町の寄からのルートで挑戦した。鍋割山へは大倉から二俣経由で登るのが人気だけど、やはり西かながわ画報的に松田町から登ってみたかった。
ところが、最初のゲートのところでつまづく。土砂が堆積してどうやっても開かないのだ。よくよく探すと林道少し下ったところに針金でつながれたゲートがあったので、そこから何とか入り、元どおりに復旧して正規ルートに復帰した。でも、これは下りだったらマズわからない。道迷いを誘発するのは火を見るより明らか。なんとかしないと事故になるよ。

そんな様子だから、二俣からの合流があるまでは、2台のMTBに会っただけで静かなもの。
その代わり、虫がうるさかった。吸血性のアブやスズメバチが絶えずよってくる。さすがにスズメバチはヤバいので、しつこいと身をかがめてダッシュをするしかない。これが4回くらいあって、それだけでもうヘロヘロ。
鍋割山まで栗の木洞と櫟山の二つのピークを超えるので、距離から想像するよりかなりハードだ。
ダッシュも挟んでペースボロボロなので、かなり応えた。名物の焼うどんを注文したかったけど、時間がかかりそうだったので持参したおにぎりで済ます。

ここは眺望がいいことで知られているけど、生憎ガスってて何も見えない。このまま山頂からの写真を載せないでコンテンツにはならないので、無駄骨になってしまったけど、まあしょうがないでしょう。その代わり、ここから金冷ヤシまでのブナ林がしっとりとして良い感じだった。
すぐそばの塔の岳にはよらず、膝クラッシャーで有名な大倉尾根を下った。鍋割の時点で痛みが出てたので、当然のように左膝が悲鳴をあげる。休みを多めにとってやっと下山した。

堆積した土で埋まってびくともしないゲート
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少し下った林道のゲートは針金で固定されているだけで開けるのも一苦労
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ガスっていた橺山
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鍋割山荘
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ここも眺望はなし
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ホタルブクロ
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シモツケソウ(キョウガノコかも?)
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小丸〜大丸の美しいブナ林
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ツワブキの群生
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嵐のあとの神山へ

昨日の喉曜日は台風4号の影響が心配だったけど、ヤマボウシの花がちょうどいいのではないかと思い箱根の最高峰「神山」へと出かけてみた。天気は霧雨でギリギリでカッパを着なくてもいいくらいのコンディション。霧の山も幻想的でいいじゃないの、と登りはじめは思ってみたものの、ヤブ蚊がすごくて幻想的どころではなかった。
なにしろ、写真を撮ろうと立ち止まるだけで、10匹をこえる蚊が集まってくる。

花も「小紫陽花」が咲いているくらいで、ヤマボウシの姿は見えなかった。
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止まると蚊のえじきなので、とにかく休憩できないのが辛い。冠ヶ岳や神山頂上でも昼食を食べられず、携帯食を歩きながら食べるだけ。
写真は最低限、休憩は水を飲むぐらいなので、時間短縮できただろうと思ったけどそれは逆で、休憩を取らないのは逆効果になってしまったようだ。

ヤマボウシはみえなかったので、ヒメシャラはどうかと防ヶ沢方面へと降りてみたけど、こちらの道はほとんど人通りがないようで、薮が深いのに加えて台風で落ちた枝が散乱し放題。えらいしんどかった。おまけに、ヒメシャラも花がなかった。

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防ヶ沢から、舗装路を通って湖尻へとつくとバス停には「国道一号線が通行止めのため、箱根新道経由の路線になる」と書いてある。正直、え?? 最近、テレビをみてなかったから、塔ノ沢で崖崩れがおきてR1が通行止めになっている事さえ知らなかった。いやあ、ショックだなあ。
けれど、ここから新道経由で帰れるなら帰路はスムーズかもしれない。と思ったのが甘かった。なんと大湧谷から小涌園前を抜けて、箱根町に戻って新道を通る大回りコースだった。途中渋滞もあり、箱根湯本へは一時間40分もかかってしまった。

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菅谷 栄二

Author:菅谷 栄二
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